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京都府立田辺高等学校

京都府立田辺高等学校

田辺高等学校は工業に関する学科と普通科を併置した学校です。工業に関する学科は「工学探究科」、「機械技術科」、「電気技術科」、「自動車科」の4学科から成り、1年次から将来の進路を見つめ、専門的な授業を導入し、より高度な資格・検定を高校在籍中に取得していきます。

京都府立田辺高等学校の偏差値・内申目安

学科 偏差値 内申目安
普通(アドバンスト) 41 -
普通(スタンダード) 39 -
工業探求科 37 -
機械技術 37 -
電気技術 37 -
自動車 37 -
工業技術 37 -

京都府立田辺高等学校の学科情報

普通(アドバンスト)

大学進学に向けての応用力を養うため、1・2年次に、週に2回の7限授業を行います。
2年次から、文系と理系の選択科目を履修することで、それぞれの進路希望に応じた早期の学習に対応します。

普通(スタンダード)

授業時間を確保し基礎基本を定着させるため、1年次は週に2回の7限授業を行います。
英語・数学だけでなく、国語の授業も学力別講座編成とし、個々の到達度に応じた学習指導を行います。

工業探求科

工学探究科では、複数の国立大学進学者を輩出した工業技術科技術探究コースのノウハウを継承し、四年制大学、特に理工系大学への進学を目指します。

機械技術

ものづくり技術の基盤となる学科です。計画から加工そして完成まで、ものづくり全般において知識と技術を学びます。また電気やIT関連の基礎も学びながら機械技術者としての基礎・基本を身に着けます。

電気技術

電気技術科では、在学中に様々な資格(主に電気関係)を取得し、卒業後の進路希望実現を目指します。
「第二種電気工事士」については、卒業後の筆記試験が免除されます。

自動車

工業に関する知識や技術の学習を基礎に自動車整備技術を学び、自動車産業界で活躍できる「成長しつづけるエンジニア」の育成を目指します。

工業技術

ものづくりを基本として、機械や電気に関する実践的な技術等の基礎・基本を学習し、産業界で活躍できる技術者としての知識や技術を身につけ「成長し続けるエンジニア」の育成を目指します。

京都府立田辺高等学校の年間行事

新入生一泊研修・校外活動(4月)、文化祭(9月)、体育祭(10月)、伝統文化継承事業(11月)、2年 研修旅行(1月)、文科部活動発表会(3月)など。

京都府立田辺高等学校の部活動

硬式野球部、ラグビー部、サッカー部、陸上競技部、バレーボール部、バスケットボール部、ハンドボール部、バドミントン部、テニス部、ソフトテニス部、卓球部、柔道部、自転車競技部、ワンダーフォーゲル部、ウェイトリフティング部、吹奏楽部、軽音楽部、写真部、美術部、情報処理部、放送部、ESS部、華道部、茶道部、自動車部、機械工作部、道研究部、電気研究部、無線部、文芸部、合唱部、ダンス部、自然科学部、社会問題研究部、演劇部、工学探究部。

京都府立田辺高等学校の基本情報

所在地 京都府京田辺市河原神谷24
電話番号 0774-62-0572
URL http://www1.kyoto-be.ne.jp/tanabe-hs/

京都府立田辺高等学校のマップ

近鉄新田辺駅下車徒歩5分

京都府立田辺高等学校の卒業生の声

京都府立田辺高等学校の評判・口コミ・学校自慢などの生の声をまとめました。卒業生の生の声は、高校受験の併願校から学校生活まで他では知ることのできない情報が満載です。第一志望高校は「京都府立田辺高等学校!」という生徒さん、是非高校受験の参考に卒業生の生の声をご覧ください。

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